ライオンインプラントセンターの活動報告



平成21年1月10,11日、東京国際フォーラムにて開催されたUSC第1回インプラントケースプレゼンテーションにて、最優秀発表者賞に輝きました。
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読売新聞社 定価本体 840(税込) 「歯科の実力(読売新聞社)」にライオン歯科が掲載されました。 |
・歯周病の専門医・認定医のいる歯科と研究機関 <P102〜103>

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クインテッセンス出版株式会社 定価本体 7,500(税込) All-on-4はインプラントをわずか4本しか用いないため外科的侵襲が少なく、また抜群の経済性をそなえている。 これにより高齢者は寿命の尽きた歯の無駄な治療を回避でき戦略的抜歯のよるイミディエートファンクションを実践して、口腔改善を行うことが可能となった。 All-on-4は無歯顎患者の究極のオーラル・リハビリテーションとして全世界の注目を集めている。 日本のAll-on-4のエキスパートが奨める良書 「私はAll-on-4の症例を数多く手がけていますが、1時間程度の歯科治療手術で患者さんのお口元が驚くほど改善され、 食の楽しみと生きる喜びを実感されている姿に強い感銘を受けています。」 海老名市 ライオン歯科院長 鈴木 仙一 |
海外研究発表
| 1999年 | 世界歯科大会(メキシコ) 歯内療法に関して |
| 2000年 | 大連医科大学 歯内療法に関して |
| 2001年 | 世界インプラント会議 インプラントに関して |
| 2002年 | アジア歯科大会(韓国) 歯内療法に関して |
| 2002年 | 世界歯科大会(ウイーン) インプラントに関して |
| 2005年 | アジアインプラント学会 インプラントに関して |
国内研究発表
| 1998年01月 | 顎の位置による全身への影響について 新春特別講演会 |
| 1998年06月 | 開きづらい根管へのアプローチ 日本臨床歯内療法学会 |
| 1998年07月 | 自家移植法 AEP日本歯内歯周管理学会 |
| 1998年07月 | 根管治療における難症例へのアプローチ AEP日本歯内歯周管理学会 |
| 1998年11月 | 矯正前のポジショニングスプリントの評価 日本咬合学会 |
| 1998年10月 | SSバーの開発 世界歯科大会 |
| 2000年07月 | ライトスピード活用法 日本歯内療法学会 |
| 2001年02月 | ライトスピード活用法2 日本歯内療法学会 |
| 2001年07月 | 骨造成法をもちいたインプラントの評価 |
世界インプラント会議
| 2001年 | ヒト抜歯窩におけるCytoplast Membraneを用いたGBRの臨床的および病理組織学的研究 |
| 2002年4月 | マイクロスコープを用いた歯内療法 |
Asia Pacific Dental Congress
| 2002年7月 | 最新の歯内療法について 茨城県歯科医師会珂北支部 |
| 2002年 | 日本審美歯科学会にて |
| 2002年 | 日本顎関節学会にて |
| 2003年 | 日本成人歯科矯正学会にて |
| 2003年 | 最新のインプラント治療の現状と展望 日本健康科学学会 |
| 2004年2月 | 最近の歯内療法について 厚木歯科医師会 |
| 2004年2月 | 最新のインプラント事情 日本健康科学学会 |
| 2004年7月 | インプラントと矯正治療を用いた垂直性骨吸収を伴う歯牙の機能回復日本口腔インプラント学会 |
| 2005年2月 | 日本健康学会シンポジウム 虫歯患者の最新歯根治療法 -ハイブリッドテクニックについ - |
| 2005年6月 | 日本顎咬合学会 |
| 2005年10月 | 日本健康科学学会 第21回学術大会一般演説座長 内歯顎患者のQOL向上の為の、最新の歯科治療 - インプラント治療法と総入れ歯治療法の比較 |
| 2005年11月 | 日本医療福祉設備協会一般演題 デンタルインプラントの最新情報 |
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研修活動


