インプラント治療について|インプラント 神奈川|最新インプラント治療症例情報(国内最大規模・症例数5000本以上)




インプラント 神奈川|最新インプラント治療症例情報(国内最大規模・症例数5000本以上)

インプラント治療の術前検査(CTスキャンなど)


オールオン4の施術には厳正な基準を満たした施設や設備 が必要です。
なぜならオールオン4が適応となる総義歯の人はほとんどがご高齢であり、
細心の注意と高い安全性が求められるからです。具体的には以下のような内容です。


CTスキャン設備のもたらした付加価値
ライオンインプラントセンターが導入した歯科専用のCTスキャンは、一般のCT機器と異なり、幅1ミリ以下の精度で断層撮影をします。 それによって骨内の様子や状況を外部から見ることができます。

3D画像で立体的にも見ることができるので神経の位置や空洞を把握しつつ、どの角度にどの長さでインプラントを埋入できるのかを確実に判断できます。
見えないところにドリルを勘でいれるのではなく、見えるところにドリルを入れるのです。

CTスキャン画像があるのとないのとでは、安全性に天と地のほどの差があります。

もちろんCTスキャンがなければ他の医療施設で撮影することもできますが、そこへの移動時間や手間などを考えると持っているほうが便利です。
特に埋入が困難なケースであればあるほど、すぐにチェックができる自医院での保有が必要です。
ライオンインプラントセンターは設置していますが個人開業医での導入は珍しいかもしれません。
ちなみに設置している機器は日本では数十台しかありません。
しかしフランスに同じ精度のCTスキャンがほんの3年前には数台しかなかったそうです。少し驚く現実ですが、日本の患者様にとってはうれしいことです。

このCTスキャンによって得た画像情報を使い、手術前にシュミレーションを行うことができます。
実際にその様子を患者様にも見ていただきイフォームドコンセントに使用しています。
おそらく、言葉や図を使うだけの説明よりもわかりやすく、理解しやすいものとなっているでしょう。 患者様からも活発に質問が飛び出し、患者様の不安や心配を思いがけず知ることもあります。
そういった付加価値もこの画像は生んでいます。もう手放すことはできません。


CTスキャンCTスキャン画像
インプラント治療について インプラント治療とは インプラント治療の歴史 インプラント治療のメリット インプラント治療の流れ インプラント治療の術前検査(CTスキャンなど) インプラント治療が難しいといわれた方 インプラント治療の痛みについて インプラント治療の歯科麻酔について インプラント治療のメンテナンス・保証について
インプラント治療オールオン4(all-on-4) 充実した設備 インプラント症例 インプラントに関するQ&A

ライオンインプラントセンター

ライオン歯科


[↑ページトップへ]

最新インプラント治療症例情報インプラント治療についてインプラント症例オールオン4費用について手術についてQ&A設備・施設
院長についてライオンインプラントセンターについてお問い合わせ医療系リンクサイトマップ

Copyright(C) LION IMPLANT CENTER. All rights reserved.